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	<title>Creative Commons Japan - クリエイティブ・コモンズ・ジャパン &#187; ブログ</title>
	<link>http://creativecommons.jp</link>
	<description>クリエイティブ・コモンズ・ジャパン　公式サイト</description>
	<lastBuildDate>Wed, 08 Sep 2010 13:25:38 +0000</lastBuildDate>
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		<title>CCJPシンポジウム：フェアユースとメディア・コンテンツ産業&#160;開催結果のお知らせ</title>
		<description>8月11日、東京大学の福武ホールで、クリエイティブ・コモンズ・シンポジウム「フェアユースとメディア・コンテンツ産業」を開催しました。



パネル：

	津田大介氏（メディアジャーナリスト、一般社団法人インターネットユーザー協会　代表理事）
	金正勲氏（慶応義塾大学政策・メディア研究科准教授）
	野口祐子（クリエイティブ・コモンズ・ジャパン　常務理事、森・濱田松本法律事務所）

司会：

	渡辺智暁（クリエイティブ・コモンズ・ジャパン　理事、国際大学GLOCOM主任研究員・講師）



このシンポジウムでは、冒頭、野口からこれまでの経緯をレビューし、法案の形成過程について議論をするところから始めました。その中でシンポジウムを通して度々論点となったのは、当初の知財戦略本部における議論では、技術や社会の変化に対応するできる著作権制度として、フェアユースの導入が重視され、文化庁での議論に至った経緯があるものの、現在具体的に挙げられている3類型は非常に限られた範囲を扱うだけで、当初の目的を達する形になっていないという点でした。



津田氏はフェアユースには期待し過ぎない方がよいとしつつ、アーティストなど当事者が自ら行動を起こすことで事態が大幅に進展するケースがあることをUstreamにおける原盤権処理の例をひきつつ指摘しました。アーティストとコンテンツ事業者の意識が大きくズレて来ていることを述べ、フェアユースに限らずともすれば権利者側対利用者・プラットフォーム事業者側という構図に陥りがちな著作権をめぐる対立を、アーティストやユーザーが声をあげ、あるいは働きかけていくことで解消できる可能性があることを示唆しました。



金氏からはフェアユースは政治的、公共政策的なイシューであるはずなのに実際には既存の法体系との整合性が重視されていることが問題であるという指摘があり、簡単ではないながらも議員立法を考えるべきとの提起がありました。また、フェアユースの重要な目的は、イノベーションやクリエイティビティが発揮されるグレーな領域、異端者が活動できる余地やベンチャーがリスクをとって新しい挑戦ができる領域を作り出すことにあるとしました。



大量生産を中心とする20世紀型のビジネスモデルが機能しなくなっていること、CGMの隆盛が目覚しく、その背景にはフェアユースのような米国の法制があること、日本はイノベーションを活性化させることができなければ国際的に優位性を得られないこと、などがパネリストから指摘され、メディア・コンテンツ産業の転換点に対処する政策としてのフェアユースの価値が改めて論じられる形になりました。現在の法制小委員会で議論されている内容は、そうしたイノベーション促進の効果がかなり低いものになることが予想されますが、そのような結果によってフェアユース導入の目的が果たされたと片付けてしまってはまずい、という指摘もありました。



当日は、津田氏の提供によりUstreamでの中継も行われました。
その様子はTwitterでのつぶやきをtake_yujiさんがまとめたTogetterのページでもご覧いただけます。

ご来場頂いた方々からのアンケートでは、多くの好評を頂きました。
特に、フェアユースにまつわる様々な問題を、立法論に留まらずにパネリスト各自の視点からディスカッションできた点について、面白かったという声が多数寄せられました。
皆様からのご意見、ご感想は、今後のシンポジウムの参考にいたします。

（文責：渡辺、古関）

 

	資料　（CCライセンスで配布されているものではありません。）
　一般権利制限規定（いわゆる日本版フェア・ユース規定）の現状　（野口　PDF版）
 </description>
		<link>http://creativecommons.jp/weblog/2010/08/3129/</link>
			</item>
	<item>
		<title>ニコ生で『Rip!リミックス宣言』が上映されました！</title>
		<description>8月5日・6日、ニコニコ生放送において、『Rip!リミックス宣言』（原題：「RiP: A Remix Manifesto」，監督ブレット・ゲイラー）の上映、「Happy Hacking Contents!」と題した討論会が放送されました（共催：MIAU）。
内容についての詳細は、こちらの記事（『Rip!リミックス宣言』がニコ生に登場！）をご参照ください。

当日は開演から多数の視聴者が集まり、最終的には、映画で延べ約8500人、討論で述べ約7500人ものニコニコ動画ユーザーにご来場頂きました。
5日は深夜という時間帯にもかかわらず多くの来場者を得たことは、皆様の著作権制度に関する興味・関心の大きさがうかがえる結果となりました。
また6日の討論会では、各界のゲストがリミックス文化や著作権法の制度について熱くディスカッションし、CCJPのスタッフも急遽出演いたしました。この日は視聴者に対してのアンケートも行われ、放送中には16000を超えるコメントも頂きました。このたび放送中に頂いたコメントは、CCJPでも今後の参考とさせて頂きます。
ご視聴くださった皆様、ありがとうございました！ </description>
		<link>http://creativecommons.jp/weblog/2010/08/3128/</link>
			</item>
	<item>
		<title>8/24（火）NHK総合のテレビ番組「首都圏ネットワーク」18:10～18:52に、「こどものにわ」展とCCライセンスが登場します</title>
		<description>現在、東京都現代美術館で好評開催中の「こどものにわ」展が、NHK総合のテレビ番組「首都圏ネットワーク」で紹介されるようです。

「こどものにわ」展では、CCライセンスの導入により、展示作品の写真撮影を行うことができます。番組の中で、来場した親子が実際に作品の写真を撮り、それがブログにアップされるまでの様子が紹介されるようです。

放送日時は、8月24日（火）18:10～18:52です。お時間のある方は是非ご覧ください。

関連エントリー：活用事例：東京都現代美術館「こどものにわ」展で写真撮影と写真の利用を許可する試み </description>
		<link>http://creativecommons.jp/weblog/2010/08/3119/</link>
			</item>
	<item>
		<title>8月14日23：30からCCJPがBS朝日STYLEBOOKに登場！</title>
		<description>８月14日(土)午後11時30分～午後12時、
　ＢＳ朝日のテレビ番組「STYLEBOOK」でクリエイティブ・コモンズが紹介されます。
　今回の番組のテーマは「シェアという生き方」。
　近年、カーシェアリングやWeb図書館など、新しいライフスタイルとして「シェア」という考えが注目されています。
　「シェア」の考えは音楽やビジュアル、教育などあらゆる分野で広がりを見せており、
　創造性を「シェア」するためのツールとして、クリエイティブ・コモンズ・ライセンスが広く用いられています。
　今回の「STYLEBOOK」では”INTO INFINITY”というリミックスプロジェクトなど、
　最新の実用例とともにクリエイティブ・コモンズが紹介される予定です。
　お楽しみに！
　http://www.bs-asahi.co.jp/style/theme.html </description>
		<link>http://creativecommons.jp/weblog/2010/08/3112/</link>
			</item>
	<item>
		<title>8月3日の文化庁の委員会でフェア・ユースに関する意見を陳述</title>
		<description>本日、2010年8月3日に行われた文化審議会著作権分科会法制問題小委員会における有識者のヒアリングにおいて、先日クリエイティブ・コモンズ・ジャパンが提出したパブコメに基づいて意見の陳述を求められましたので、常務理事の野口が出席して意見を述べてきました。

その際、提出した意見の概要をまとめた資料はこちらです：フェアユースに関する意見要旨 
意見を述べるにあたっては、なかなか立法過程に反映されにくい多くの個人クリエーターの方の利益になるように、具体的な意見を述べるように心がけました。

ヒアリングは2回に分けて行われていて、本日の委員会では、どちらかというと日本版フェアユース規定の導入に積極的な団体が6団体、呼ばれていました。明後日の8月5日には、日本版フェアユース規定の導入に消極的な団体を中心に呼んでいるものと想像されます。

まだまだ、予断を許さない展開ですが、日本の著作権制度においてとても重要な局面なので、皆様も是非、今後の動向にも注目していてください！ </description>
		<link>http://creativecommons.jp/weblog/2010/08/3091/</link>
			</item>
	<item>
		<title>『Rip!リミックス宣言』がニコ生に登場！</title>
		<description>『Rip!リミックス宣言』（原題：「RiP: A Remix Manifesto」，監督ブレッド・ゲイラー）が、８月５日２４時から、ニコニコ生放送で放送されます。

MIAU Presents ネットの羅針盤 2夜連続放送！『リミックス戦争!?～著作権保護は誰のため?～』オンライン上映会

この映画は、著作権保護が強化される世界的な現状と、著作権と抵触するかたちで発展してきたリミックス文化（クラブカルチャー、二次創作etc.）をテーマにしたドキュメンタリー作品で、すでに山形国際ドキュメンタリー映画祭やNHK-BShiでも放送され、話題となりました。

作品の中では、ミュージシャンのGirl Talk、そして、クリエイティブ・コモンズの提唱者であるローレンス・レッシグ教授などが、著作権の次なるヴィジョンを模索する活動の一例として大きく取り上げられています。

本作品自体にも、CCライセンス（BY-NC）でリリースされ、すでに多くの二次創作を生み出しており（今回の放送は，福岡ドネルモさんによるネットを介した日本語翻訳プロジェクトで作られた字幕がつけられたものを使用）、この作品の在り方自体が、現在の著作権制度の在り方に一石を投じています。

今回のニコ生での放送は、８月５日の映画の上映と、８月６日のトークという２部構成で行います。番組の詳細はMIAU : 8月6日 MIAU・CCJP共催『MIAU Presents ネットの羅針盤』生放送のお知らせをご覧下さい。

５日の上映は２４時からと社会人には辛い時間帯となっておりますが、事前予約により生放送と同じ内容を観ることができるタイムシフト機能という便利な機能がありますので、ぜひご活用ください（タイムシフト機能についてはニコニコ動画のサイト内の説明をご覧下さい）。

６日のトークでは、ニコ生という双方向メディアの特性を生かし、上映に対する視聴者からの感想を踏まえた上で、『著作権の世紀』などの著作でも知られる福井健策弁護士、映像作家のVJ MASARU氏、ニコニコ動画のニコニ・コモンズ担当者という各界からのゲスト、そして、司会にMIAU代表理事の小寺信良氏を迎え、リミックス文化や、これからの日本の著作権制度のあり方、そして真にクリエイティブな未来とは、について激論を交わします。

リミックスという意味でも、二次創作という意味でも、この作品とニコ生という日本独自の「カルチャー」との出会いは必然ともいえ、２１世紀のクリエイティブ、そして、これからの日本独自のクリエイティブを考えるうえで、必見の番組となっています。 </description>
		<link>http://creativecommons.jp/weblog/2010/08/3082/</link>
			</item>
	<item>
		<title>CCJPシンポジウム：フェアユースとメディア・コンテンツ産業</title>
		<description>開催主旨
近年、現行著作権法上グレーゾーンにあるメディア・コンテンツ産業やイノベーションが次々に生み出され、世界規模で現実的に受容されてきています。増加を続けているコンテンツ・アグリゲータサービス（様々なコンテンツを各所から収集し、整理・データベース化して視聴者の利用に供するプラットフォーム事業）も、著作権法上グレーゾーンにあたる利用が多いという現状です。一方で、文化庁の発表した中間報告書においては、フェアユースの導入にあたって個別的な利用類型を想定しており、上記のような社会の急な変化への対応に遅れることが懸念されます。

日本版フェアユースは、何を狙った規定として位置づけるべきなのでしょうか。イノベーションをサポートする法環境として位置づけるならば、フェアユースにはどのようなことが期待されるのでしょうか。本シンポジウムではこれらの点について、各種事業の可能性や問題点などを検討し、あるべき日本版フェアユースの姿に迫ります。

開催概要

日時：　8月11日　18:00－20:00　（17:30開場）
場所：　東京大学本郷キャンパス　福武ホール
　(最寄り駅などについてはこちらのページをご参照下さい。)
主催：　クリエイティブ・コモンズ・ジャパン
登壇者：　
・　金正勲（慶応義塾大学政策・メディア研究科准教授）
・　津田大介（メディアジャーナリスト、一般社団法人インターネットユーザー協会　代表理事）
・　野口祐子（クリエイティブ・コモンズ・ジャパン　常務理事、森・濱田松本法律事務所）
司会：
・　渡辺智暁（クリエイティブ・コモンズ・ジャパン　理事、国際大学GLOCOM主任研究員）


お問合せ先：　クリエイティブ・コモンズ・ジャパン事務局

申し込みフォーム：　以下のフォームからお申し込み頂くか、またはこちらからお申し込み下さい。

Loading... </description>
		<link>http://creativecommons.jp/weblog/2010/07/3073/</link>
			</item>
	<item>
		<title>フェアユースに関するパブコメを提出</title>
		<description>いわゆる日本版フェアユースに関するパブリック・コメント募集に意見を提出しました。

文化審議会著作権分科会法制問題小委員会「権利制限の一般規定に関する中間まとめ」に関する意見募集として、5月25日から6月24日までの間、意見募集が行われていましたが、クリエイティブ・コモンズ・ジャパンでは昨年実施したフェアユースに関するアンケート調査や、先週開催したシンポジウムの結果を踏まえつつ、意見を提出しました。

提出した意見は、限定された利用類型に留まらない一般的な権利制限規定の導入、権利者として職業クリエイターや事業者だけでなくアマチュア・クリエイターの視点・意見も配慮した政策、著作隣接権の扱いなどの要望を含む8点です。詳細は以下のpdfファイルにまとめました。

権利制限の一般規定中間まとめへの意見
 </description>
		<link>http://creativecommons.jp/weblog/2010/06/3029/</link>
			</item>
	<item>
		<title>クリエイティブ・コモンズ・ジャパン・シンポジウム：フェアユースの制度設計と指針</title>
		<description>下記の通り、日本版フェアユースの最新動向に関するシンポジウムを開催いたします。皆様のご参加をお待ち申し上げております。
クリエイティブ・コモンズ・ジャパン・シンポジウム：
フェアユースの制度設計と指針
概要：

日本版フェアユースをめぐる議論は、文化庁での審議を経てパブリックコメントの募集が始まったことで、ひとつの節目を迎えようとしています。

本シンポジウムでは、これまでの政策論議を振り返りつつ、そのプロセス、文化庁の出した報告書案の内容について、国際比較、立法と司法の制度設計、経済学、ユーザーの視点などから多角的に吟味、評価します。

フェアユースや著作権法に関心を寄せる研究者の方々だけでなく、広くこの問題に関心を持つ方々のご参加をお待ちしております。

登壇者：
城所岩生（国際大学GLOCOM客員教授、米国弁護士）
三村量一（長島・大野・常松法律事務所パートナー、元東京高等裁判所判事）
田中辰雄（慶應義塾大学准教授、国際大学GLOCOM主幹研究員）
野口祐子（森・濱田松本法律事務所パートナー、クリエイティブ・コモンズ・ジャパン常務理事）
渡辺智暁（司会）（国際大学GLOCOM主任研究員・講師、クリエイティブ・コモンズ・ジャパン理事）

日時：6月17日（木）17:00－19:00　（開場16:45）
場所：国際大学GLOCOM（グローバル・コミュニケーション・センター）
主催：クリエイティブ・コモンズ・ジャパン
後援：国際大学GLOCOM

申し込み：席に限りがあるため事前申し込みを推奨します（当日参加も満席にならない限り受け付けます。）

▷ 申し込みフォーム

・問合せ先：クリエイティブ・コモンズ・ジャパン事務局

・会場へのアクセス：こちらのページをご覧下さい。http://www.glocom.ac.jp/access/ 

・プログラム：
16:45　開場
17:00　開会挨拶　野口祐子
17:05　冒頭報告：城所岩生　フェアユース論議とその評価（仮題）
17:30  コメント：
三村量一　フェアユース条項と裁判所の役割
田中辰雄　エコノミストから見たフェアユース
野口祐子　クリエイター、ユーザーから見た著作権制度の課題
18:00  パネル討論
（城所、三村、田中、野口、司会：渡辺）
19:00　閉会の挨拶　渡辺智暁

・配布資料（以下の資料は、CCライセンスで配布されているものではありません。）

（城所）
パブコメ原稿 (PDF版)

日本経済新聞「経済教室」抜粋

文化審議会著作権分科会法制問題小委員会「権利制限の一般規定に関する中間まとめ概要」 

（野口）
一般制限規定の中間報告について（PDF版）
 </description>
		<link>http://creativecommons.jp/weblog/2010/06/2991/</link>
			</item>
	<item>
		<title>DUBLAB &#8220;OPEN WIDE&#8221; PROTON DRIVE&#160;開始</title>
		<description>CCライセンスによるビジュアル/ループサウンドによるアートエキシビジョン&リミックスプロジェクト「into infinity」を展開しているL.Aのネットラジオ局"dublab"。
dublabから募金キャンペーンのお知らせです。
NPOであるdublabはリスナーからの募金が重要な運営資金となっており，募金が集まることによってinto infinityのような刺激的なアートプロジェクトが実現できます。

DUBLAB "OPEN WIDE" PROTON DRIVE
dublab"Open Wide"プロトン・ドライヴ募金キャンペーンが2010年5月10日から25日まで開催されます。dublabレジデントDJやdublabファミリーの音楽パイオニアたちが、dublab.com から刺激的な音を生放送をしながら、募金を募ります。 プロトン・ドライヴは、1年に2回行われるDublabの運営には必要不可欠な募金キャンペーンです。

我々はポジティブな音楽を発信することを使命としている非営利ウェブラジオ局ですが、リスナーの寄付金が我々の運営資金の30%を占めています。この募金がなければ、我々は素晴らしい音楽を世界中に発信することができません。
 今年のプロトン・ドライヴは、10年以上もフューチャー・ルーツ・ラジオ放送と、クリエイティブなアート・アクションを継続してきたことを記念します。リスナーが積極的にサポートしてくれることで、我々はポジティブな波動を宇宙に発信することができるのです。みなさんが、ポジティブなバイブレーションを世界に発信できるように手助けしてくれることを願っています。このメッセージをみんなで広めて、プロトン・グラント募金に参加してください。
 
■ プロトン・ドライヴ生放送時間：
  月曜〜金曜：8am-8pm
  +24時間"No Sleep Session"マラソン放送：5月24日正午〜5月25日正午
  時間帯は全て太平洋標準時刻 Pacific Standard Time(カリフォルニア時間、GMT -7)
 
プロトン・ドライヴの最新情報と放送時間は、dublab.comでチェックしよう！the dubstreamから生放送を聴くことができます </description>
		<link>http://creativecommons.jp/weblog/2010/05/2918/</link>
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