iSummit ‘08プログラムの仕組み(iSummit ‘08 programme structure)

2008年04月22日 | Twitterでつぶやく | はてなブックマーク - iSummit ‘08プログラムの仕組み(iSummit ‘08 programme structure) はてなブックマーク - iSummit ‘08プログラムの仕組み(iSummit ‘08 programme structure)

iSummit ‘08におけるプログラム・セッション提案の投稿(Submissions for programme session proposals)は3月1日に受付開始されました。このPDFドキュメントは、基調講演、一般セッションとパネル、そしてサミットのプログラムに新規追加された’labs’を表示することで、iSummitにおける毎日の基本的な仕組みを示しています。

Labは特定のテーマ、プロジェクト、媒体のために設定された場所で、iSummitプログラム中、通して行われる`トラック(track)’です。

この仕組みは暫定的なものであり、投稿によっては変更もあり得ることを、あらかじめご了承下さい。当仕組みに対するご提案や変更のご要望については iSummit2008.J [at] gmail.com までご連絡下さい。

ドキュメントをダウンロードし、以下のプログラム・キーを参照下さい。

- セッション(Sessions): 発表のために割り当てられた時間。セッションは、特定された分野である’labs’と呼ばれる方法に従って実施されます。
- プログラム可能な場所(Programmable Space): 随時発生する様々な会議のニーズを充たすために、予約して利用できる場所。
- 基調講演(Keynotes): 1人の発表者が大勢の前で20分以内話すこと。
- フリー・カルチャー・ハウス(Free Culture House): 人々が暇つぶしやおしゃべりをし、そしてDJが流す音楽を聴ける場所。