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	<title>Creative Commons Japan - クリエイティブ・コモンズ・ジャパン &#187; イベント</title>
	<link>http://creativecommons.jp</link>
	<description>クリエイティブ・コモンズ・ジャパン　公式サイト</description>
	<lastBuildDate>Wed, 16 May 2012 06:30:09 +0000</lastBuildDate>
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		<title>昨年、ニコニコ生放送でも放送され好評を博した「RiP!リミックス宣言」が、早稲田大学で上映されます。</title>
		<description>伝統的で正統的な文化に対し、社会にはサブカルチャーという
ある特定の集団だけが持つ独自の文化が存在します。
若者文化ともよばれるそれは、強き者、中心にあるものへの反逆、反抗、怒り、、、。
そんなものが溢れ出しているようにも感じます。
この映画では、クラブカルチャーや二次創作など、
欧米で新たに生まれた文化がはらむ問題：著作権を探ります。
日本で興隆するニコニコ動画や同人活動などのサブカルチャーも例外ではありません。
創造の自由と著作権について一緒に考えてみませんか？
ローレンス・レッシグ、Girl Talk出演の本映画が、早稲田大学ICCの主催のもと、早稲田大学で公開されます！

 
プログラム：
18:15 ～ 19:35 映画上映「Rip!リミックス宣言」
19:35 ～ 20:00 永井弁護士による解説・質疑応答
主　催：早稲田大学国際コミュニティセンター
協　力：クリエイティブ・コモンズ・ジャパン
　　　　Donne le mot（本映画字幕翻訳者）
トークゲスト： 永井幸輔　弁護士
詳しくはこちらをどうぞ（早稲田大学ICCのページ内に移動します） </description>
		<link>http://creativecommons.jp/weblog/2011/06/3430/</link>
			</item>
	<item>
		<title>ドキュメンタリー・ドリーム・ショー山形in東京2010にて、『Rip!リミックス宣言』上映!</title>
		<description>世界各国のドキュメンタリー映画を対象に、山形で隔年開催されている山形国際ドキュメンタリー映画祭。この映画祭の昨年の受賞作・上映作を中心に、約100本ものドキュメンタリー映画を東京に結集させた「ドキュメンタリー・ドリーム・ショー山形in東京2010」が、もうすぐ開催されます。その中で『Rip!リミックス宣言』（原題：「RiP:A Remix Manifesto」，監督ブレット・ゲイラー）が上映されるにあたり、特定非営利活動法人山形国際ドキュメンタリー映画祭の事務局の方から以下のようなご案内を頂きましたので、ご紹介します。



 


特集上映「ドキュメンタリー・ドリーム・ショー 山形in東京2010」

「ドキュメンタリー・ドリーム・ショー 山形 in東京2010」は、昨年の山形国際ドキュメンタリー映画祭の上映作・受賞作を中心に古今東西のドキュメンタリー作品約100本を5週間にわたって上映 する、ドキュメンタリーの祭典。
9/18（土）～10/1（金）・・渋谷・ユーロスペース
10/9（土）～10/29（金）・・ポレポレ東中野

公式ホームページ
http://www.cinematrix.jp/dds2010/

RiP! リミックス宣言
RiP! A Remix Manifesto
カナダ/2008/英語/86分/DVカム
監督：ブレット・ゲイラー
既成曲をサンプリング、アレンジするアーテイスト「ガール・トーク」の活動から癌治療にまで及ぶ、知的財産権の問題を挑発的に問うて山形でも大論争を巻き起こした作品。

◎YIDFF2009インターナショナルコンペティション　
   ・9.26（日）16:15 ユーロスペース　・10.20（水）16:00 ポレポレ
特定非営利活動法人山形国際ドキュメンタリー映画祭
　上記の文章 は、 「クリエイティブ・コモンズ表示 - 非営利2.1 日本」のライセンスで提供されています。

 

『Rip!リミックス宣言』が日本で初めて山形国際ドキュメンタリー映画祭において上映されたことからもわかるように、同映画祭には日本だけでなく世界中から良質なドキュメンタリー映画が集まり、しかも、ここでしか観ることができない作品も多くあります。そのような映画を、東京にいながらにして鑑賞できるチャンスです。是非足をお運びください！ </description>
		<link>http://creativecommons.jp/weblog/2010/09/3184/</link>
			</item>
	<item>
		<title>映画にCCの字幕を</title>
		<description>2008年にカナダで制作された、『RiP! リミックス宣言』というドキュメンタリー映画があります。この作品を日本で紹介する「ドネルモRiP!プロジェクト」は、作品の字幕にCCライセンスを付与し、作品の上映も行うそうなので、お知らせします。


【「ドネルモRiP!プロジェクト」とは．．．】
2009年の山形ドキュメンタリー映画祭でも大きな話題を呼んだドキュメンタリー映画『RiP! リミックス宣言』（2008年、カナダ）。

著作権保護が強化される現状と、著作権と抵触するかたちで成り立ってきた文化（クラブカルチャー、二次創作etc）との関係をあつかったドキュメンタリーです。

ドネルモでは、この映画に、

日本語字幕を付け、
上映し、
それをシェアする

「ドネルモRiP!プロジェクト」を立ち上げました。
http://donnerlemot.com/rip/

・翻訳プロジェクト
映画を１３のチャプターにわけ、それぞれにディクテーションと和訳に作業を分担、ボランティアの方々を募り、ドネルモ版の字幕バージョンを作成しました。

・上映プロジェクト
ドネルモ字幕付バージョンを、下記日程・場所にて、上映いたします。

日時 : 3月14日（日） 19時から
場所 : KBCシネマ
入場料 : 無料 （要事前申込）
（今回、KBCシネマ様から格別のご配慮をいただき、無料での上映会が実現いたしました！）

上映終了後、トークライブも予定しております。

・シェアプロジェクト
３月１４日の上映後、今回のプロジェクトで作成されたドネルモ版字幕付Rip!を、クリエイティブコモンズにのっとり、ドネルモの特設サイトに掲載、自由にダウンロードでき、シェアできる状況にします。
 </description>
		<link>http://creativecommons.jp/weblog/2010/03/2095/</link>
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