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	<title>Creative Commons Japan - クリエイティブ・コモンズ・ジャパン &#187; 映画</title>
	<link>http://creativecommons.jp</link>
	<description>クリエイティブ・コモンズ・ジャパン　公式サイト</description>
	<lastBuildDate>Wed, 16 May 2012 06:30:09 +0000</lastBuildDate>
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		<title>RiP!リミックス宣言 早稲田大学上映会&#160;開催結果のお知らせ</title>
		<description>RiP!リミックス宣言 早稲田大学上映会 開催結果のお知らせ
　
解説：永井幸輔（クリエイティブ・コモンズ・ジャパン事務局スタッフ）
司会：岡野直幸（クリエイティブ・コモンズ・ジャパン事務局インターン）



 

この上映会では、ローレンス・レッシグ、Girl Talkらが出演する映画「RiP! A Remix　Manifesto」（カナダ、2007）に、福岡のアート集団ドネルモが日本語字幕を付けたドネルモ版「RiP!リミックス宣言」を上映しました。

映画上映後には、弁護士の永井から映画を踏まえた２０分程度の解説がなされました。
　著作権の一般的な解説から始まり、CCライセンスのお話、CCライセンスを利用した作品群の紹介にまで話は及び、参加した学生の中にはメモをとっている学生も多くみられました。
　学部で著作権関連のゼミに所属している学生も参加しており、そのような学生から、オープンソースとCCライセンスの関係や、CCライセンスの営利利用に関しての質問も飛び出し、ディスカッションも大いに盛り上がりました。

ご来場頂いた方々からのアンケートでは、多くの好評を頂きました。
　多くの学生の方から、CCについて知る機会となった、CCに可能性を感じた、等のご意見を頂きました。皆様からのご意見、ご感想は、今後の企画の参考にいたします。

（文責：岡野） </description>
		<link>http://creativecommons.jp/weblog/2011/07/3491/</link>
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	<item>
		<title>ドキュメンタリー・ドリーム・ショー山形in東京2010にて、『Rip!リミックス宣言』上映!</title>
		<description>世界各国のドキュメンタリー映画を対象に、山形で隔年開催されている山形国際ドキュメンタリー映画祭。この映画祭の昨年の受賞作・上映作を中心に、約100本ものドキュメンタリー映画を東京に結集させた「ドキュメンタリー・ドリーム・ショー山形in東京2010」が、もうすぐ開催されます。その中で『Rip!リミックス宣言』（原題：「RiP:A Remix Manifesto」，監督ブレット・ゲイラー）が上映されるにあたり、特定非営利活動法人山形国際ドキュメンタリー映画祭の事務局の方から以下のようなご案内を頂きましたので、ご紹介します。



 


特集上映「ドキュメンタリー・ドリーム・ショー 山形in東京2010」

「ドキュメンタリー・ドリーム・ショー 山形 in東京2010」は、昨年の山形国際ドキュメンタリー映画祭の上映作・受賞作を中心に古今東西のドキュメンタリー作品約100本を5週間にわたって上映 する、ドキュメンタリーの祭典。
9/18（土）～10/1（金）・・渋谷・ユーロスペース
10/9（土）～10/29（金）・・ポレポレ東中野

公式ホームページ
http://www.cinematrix.jp/dds2010/

RiP! リミックス宣言
RiP! A Remix Manifesto
カナダ/2008/英語/86分/DVカム
監督：ブレット・ゲイラー
既成曲をサンプリング、アレンジするアーテイスト「ガール・トーク」の活動から癌治療にまで及ぶ、知的財産権の問題を挑発的に問うて山形でも大論争を巻き起こした作品。

◎YIDFF2009インターナショナルコンペティション　
   ・9.26（日）16:15 ユーロスペース　・10.20（水）16:00 ポレポレ
特定非営利活動法人山形国際ドキュメンタリー映画祭
　上記の文章 は、 「クリエイティブ・コモンズ表示 - 非営利2.1 日本」のライセンスで提供されています。

 

『Rip!リミックス宣言』が日本で初めて山形国際ドキュメンタリー映画祭において上映されたことからもわかるように、同映画祭には日本だけでなく世界中から良質なドキュメンタリー映画が集まり、しかも、ここでしか観ることができない作品も多くあります。そのような映画を、東京にいながらにして鑑賞できるチャンスです。是非足をお運びください！ </description>
		<link>http://creativecommons.jp/weblog/2010/09/3184/</link>
			</item>
	<item>
		<title>ニコ生で『Rip!リミックス宣言』が上映されました！</title>
		<description>8月5日・6日、ニコニコ生放送において、『Rip!リミックス宣言』（原題：「RiP: A Remix Manifesto」，監督ブレット・ゲイラー）の上映、「Happy Hacking Contents!」と題した討論会が放送されました（共催：MIAU）。
内容についての詳細は、こちらの記事（『Rip!リミックス宣言』がニコ生に登場！）をご参照ください。

当日は開演から多数の視聴者が集まり、最終的には、映画で延べ約8500人、討論で述べ約7500人ものニコニコ動画ユーザーにご来場頂きました。
5日は深夜という時間帯にもかかわらず多くの来場者を得たことは、皆様の著作権制度に関する興味・関心の大きさがうかがえる結果となりました。
また6日の討論会では、各界のゲストがリミックス文化や著作権法の制度について熱くディスカッションし、CCJPのスタッフも急遽出演いたしました。この日は視聴者に対してのアンケートも行われ、放送中には16000を超えるコメントも頂きました。このたび放送中に頂いたコメントは、CCJPでも今後の参考とさせて頂きます。
ご視聴くださった皆様、ありがとうございました！ </description>
		<link>http://creativecommons.jp/weblog/2010/08/3128/</link>
			</item>
	<item>
		<title>映画にCCの字幕を</title>
		<description>2008年にカナダで制作された、『RiP! リミックス宣言』というドキュメンタリー映画があります。この作品を日本で紹介する「ドネルモRiP!プロジェクト」は、作品の字幕にCCライセンスを付与し、作品の上映も行うそうなので、お知らせします。


【「ドネルモRiP!プロジェクト」とは．．．】
2009年の山形ドキュメンタリー映画祭でも大きな話題を呼んだドキュメンタリー映画『RiP! リミックス宣言』（2008年、カナダ）。

著作権保護が強化される現状と、著作権と抵触するかたちで成り立ってきた文化（クラブカルチャー、二次創作etc）との関係をあつかったドキュメンタリーです。

ドネルモでは、この映画に、

日本語字幕を付け、
上映し、
それをシェアする

「ドネルモRiP!プロジェクト」を立ち上げました。
http://donnerlemot.com/rip/

・翻訳プロジェクト
映画を１３のチャプターにわけ、それぞれにディクテーションと和訳に作業を分担、ボランティアの方々を募り、ドネルモ版の字幕バージョンを作成しました。

・上映プロジェクト
ドネルモ字幕付バージョンを、下記日程・場所にて、上映いたします。

日時 : 3月14日（日） 19時から
場所 : KBCシネマ
入場料 : 無料 （要事前申込）
（今回、KBCシネマ様から格別のご配慮をいただき、無料での上映会が実現いたしました！）

上映終了後、トークライブも予定しております。

・シェアプロジェクト
３月１４日の上映後、今回のプロジェクトで作成されたドネルモ版字幕付Rip!を、クリエイティブコモンズにのっとり、ドネルモの特設サイトに掲載、自由にダウンロードでき、シェアできる状況にします。
 </description>
		<link>http://creativecommons.jp/weblog/2010/03/2095/</link>
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