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	<title>Creative Commons Japan - クリエイティブ・コモンズ・ジャパン &#187; CC BY-NC-SA</title>
	<link>http://creativecommons.jp</link>
	<description>クリエイティブ・コモンズ・ジャパン　公式サイト</description>
	<lastBuildDate>Fri, 03 Feb 2012 02:11:24 +0000</lastBuildDate>
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		<title>メディアのオープン化を考える最新著作、CCライセンスで公開!</title>
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ダン・ギルモア著『あなたがメディア！　ソーシャル新時代の情報術』（平和博・訳、朝日新聞出版、2011）の第0章と解説部分の全文がCCライセンスで公開されました。

この本は、早くからメディアの双方向化、オープンソース化に取り組んできたシリコンバレーのベテラン・ジャーナリスト、ダン・ギルモア氏のメディアの最新著作で、メディアの最先端の現状を読み解き、そのメディアの変化が引き起こす課題を解説するとともに、その変化が生み出すチャンスを読者が活かしていくことを願って書かれたものです。フェイスブックやツイッターといった、最近注目を浴びているメディアに対する著者の考え方なども丁寧に紹介されています。そのなかで、ウィキリークス、東日本大震災といった事象を受けて日本語版の出版に合わせて書き起こされた「第0章　大震災、ウィキリークス、ビンラディンの死が示したメディアの未来」と、朝日新聞編集委員であり訳者の平和博氏の「解説　メディアで今起きていること」の全文ならびに目次が、クリエイティブ・コモンズ・ライセンス（表示・非営利・継承）で公開されています。

ちなみに、英語版は全文がWeb上で、またはPDFでご覧いただけます。

是非、あなたも読んでみてください！
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		<link>http://creativecommons.jp/weblog/2011/07/3558/</link>
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		<title>国連大学メディア・スタジオ</title>
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国連大学のメディア・スタジオは教育用のリソースを開発、オンラインで提供するプロジェクトとして2003年にスタートし、国連組織や他大学の専門家と協力して様々なプロジェクトを実施しています。

スタジオのウェブサイトはクリエイティブ・コモンズ・ライセンスで公開されているほか、各種プロジェクトを通じて開発された教材の多くがCCライセンスの下で提供されています。例えば「里山イニシアチブ」では里山やそれに結びついた文化が生態系保全にとって持つ意義を評価すべく、世界中の事例や、映像資料などを収集・提供しています。事例紹介はCCの表示-非営利-継承3.0 バージョンライセンスで提供されています。また、Strategic Environmental Assessmentでは、環境政策の策定に関する大学院レベルの授業を想定し、ウィキを使った百科事典作成のための場や、教材として使えるモジュールなどを提供しています。これらはいずれもCC表示-非営利-継承3.0 バージョンライセンス下にあります。

また、国連大学メディア・スタジオと同じサイトで公開されている国連のウェブマガジン「Our World 2.0」は地球環境問題などを扱ったものですが、クリエイティブ･コモンズの表示-非営利-継承3.0 バージョンライセンスで提供されています。フリッカーを通じて提供されているこのウェブマガジンの写真も、CCライセンスが適用されています。 </description>
		<link>http://creativecommons.jp/features/2010/02/1613/</link>
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		<title>Nine Inch&#160;Nailsが2枚のアルバムでCCライセンスを採用</title>
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2008年、音楽シーンを沸かせたアーティストの1つとして、Nine Inch Nailsは記憶に新しいところです。彼らは、2008年3月にリリースした『Ghost I-IV』、そして5月5日にリリースした『The Slip』の2枚を、CC BY-NC-SAライセンスで提供しました。また、『Ghost I-IV』は4枚組のうちの初めの1枚"Ghost I"、"The Slip"は全曲が無料ダウンロード可能です。
特に"Ghost I-IV"は、300ドルのウルトラデラックスパッケージ、75ドルのデラックスパッケージ、10ドルの2枚組CD、5ドルのダウンロード、そして4部作中第1部のフリーダウンロードとパッケージングとダウンロードを組み合わせた多彩なアルバム展開を行いました。そしてこのアルバムがCCライセンスを採用しているにもかかわらず、Amazon MP3ストアで2008年最も購入されたMP3アルバムに輝き、多くのチャートで1位を獲得するなど、収益面でも予想を上回る結果となったことも話題となりました。
レコード産業界はどのように音楽を販売していくのか、一方でレコード購入者がアーティストへどのようにサポートを行うことが可能なのか、まだまだ出口の見えない状況ではありますが、その方向性の1つとして、Nine Inch Nailsの今回の取り組みは評価できるのではないでしょうか。 </description>
		<link>http://creativecommons.jp/features/2009/10/705/</link>
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		<title>Beep! Beep! Back up the&#160;Truck</title>
		<description>



「Beep! Beep! Back up the Truck」は、2008年5月に設立されたオランダのネットレーベルです。

CCライセンスによる自由な音楽は，より多くのリスナーに聴かれ、より多くのファンを生み出し、そうしたファンは美しいアートワークのＣＤを買い求め、ライブに足を運びバンドＴシャツを買う…FAQにはこのようなインディペンデントレーベルの新しい可能性が宣言されています。 </description>
		<link>http://creativecommons.jp/features/2009/08/421/</link>
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		<title>Magnatune</title>
		<description>


2006年にサービスを開始したMagnatuneは、CD及び音楽ファイルの販売を目的としたネットレーベルです。全曲フリー試聴できる上に、非営利での利用については「帰属ー非営利ー継承」のライセンス条件で無料で利用することができます。

音源を購入する際はアルバム1枚につき5ドルから18ドルの範囲で購入者が支払う金額を自由に決めることができます。またライセンス契約も使用対象の規模に応じて金額が上下し、小規模の範囲であれば低く、大規模であれば高く料金が設定されています。アーティストが全ての権利を保有し、売り上げはMagnatuneとアーティストで山分けする、という方式も、これまでのレーベルでは考えられなかったやり方です。Magnatuneはその斬新なビジネスモデルで注目を集めています。




楽曲検索はとてもシンプルな構造です。例えばこれは「classical」のページ。バリエーション豊富なアーティストの中からお気に入りの曲をじっくりと探すことができます。

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		<link>http://creativecommons.jp/features/2009/08/331/</link>
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		<title>ついコン</title>
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はてなグループ「ついったー部」に集った、総勢49名のtwitterユーザーによって制作された、オリジナルコンピレーションアルバム「ついコン２！～realtime result for you～」の音楽データ27曲が、CCライセンス（BY-NC-SA）で公開されています。

ついコンこと『ついったーコンピレーションアルバム』の概要等はこちらに掲載されています。
楽曲のダウンロードはこちらから。
デジタルな感触の楽曲が多いですが（ひんやりしたものからズンドコしたものまで）、ポップスやロック調の曲もあり、多彩な楽曲が揃っています。twitterユーザーならではの歌詞も楽しめます。
個人的には、アイスランド周辺で鳴らされているかのようなAPAZOMEさんの「x」という曲が綺麗だと思いました。
皆さんも是非聴いてみて、お気に入りを見つけてみてください。twitterに感想を書くのも良いかもしれません。


例えばJamendoのようなウェブサイトでCCライセンスが付与された音楽に触れることができますが、今回のようにジャケットデザイン等を含めて、ひとつのパッケージとしてCCの音楽が提供されると、利用の幅がひろがる印象があります。 </description>
		<link>http://creativecommons.jp/features/2009/08/307/</link>
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		<title>アンサイクロペディア</title>
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「可能な限りもっとも無駄な形で、もっともきつい皮肉とユーモラスな方法でもって、世界に嘘情報を広めること」をその使命とする「Uncyclopedia（アンサイクロペディア）」の記事は「表示ー非営利ー継承」のCCライセンスで公開されています。


「Encyclopedia（百科事典）」をもじったこの辞典は、「嘘と偽りでいっぱいの百科事典」「百科事典に『サイケ』を持ち込んだもの」などの説明がなされています。アンサイクロペディアに載せられている記事がCCライセンスで公開されています。

「秀逸な記事」のカテゴリを読んでみると、思わず突っ込みを入れたくなったり、あるいは大笑いしたくなること請け合いです。 </description>
		<link>http://creativecommons.jp/features/2009/08/304/</link>
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