※本イベントは終了致しました。ご来場有難うございました!(12/3追記)
CCJPは、クリエイター、技術者、事業者、法律家、研究者など、多くのみなさまのご支援を得て活動しておりますが、このたび、こうした多くの方々の交流のための催しを設けさせて頂くことに致しました。
※本イベントは終了致しました。ご来場有難うございました!(12/3追記)
CCJPは、クリエイター、技術者、事業者、法律家、研究者など、多くのみなさまのご支援を得て活動しておりますが、このたび、こうした多くの方々の交流のための催しを設けさせて頂くことに致しました。
クリエイティブ・コモンズ・ジャパンは、財団法人日本産業デザイン振興会が主催する2008年度グッドデザイン賞を受賞しました。
3日間(Legal Dayを含めると4日間)にわたって開催されてきたiSummitが8月1日(金)無事に閉幕しました。
「クリエーターから見た権利と文化」では、クリプトン・フューチャー・メディア代表取締役の伊藤博之氏、角川デジックス代表取締役社長の福田正氏、ゲームデザイナーの飯野賢治氏、現米国CC理事兼CEOの伊藤穣一氏を登壇者としてシンポジウムが行われました。
3日目の基調講演では、最終日にふさわしく、オープンな世界の未来を占う、数多くの示唆が与えられました。
8月1日、最後のワークショップは、CCJP名物!のCシャツワークショップでした。
Cシャツとは、クリエイティブ・コモンズ・ライセンスが付与されているコンテンツを利用してTシャツのデザインを行うものです。
本日がiSummit最終日のため、手短ですがご報告のみさせていただきます。
CCJP公認キャラクターとなる作品が、昨晩のiSummitのセッションで発表されました!
2日目の午後のKeynoteではCCそしてフリーカルチャーと市民運動、非営利活動の関係について議論が行われました。
2日目14時より行われた教育セッション「教育モデルの拡張と変革」では、現在のテクノロジーで教育教材をどのように使いやすくするか、どのように効果を上げるか、将来はどうあるべきか話し合われました。