音景2008: 楽曲提供アーティスト追加参加!

“Chain MUSIC to VIDEO, Change the WORLD〜音楽と動画をつなげて,世界を変えよう”
https://creativecommons.jp/onkei2008/

クリエイティブ・コモンズ ミュージック・ビデオ・コンテスト「音景2008」楽曲提供/審査員として,新たにファンタスティック・プラスチック・マシーンと,CHIYORI x Shing02 (produced by DJ Top Bill)が参加しました。

ファンタスティック・プラスチック・マシーン (FPM)

アーティスト、プロデューサー、コンポーザー、アレンジャー、リミキサーそしてDJとして国内はもとより、ヨーロッパ、アメリカを中心としてワールド・ワイドに活動し、高い評価を得ている田中知之のソロ・プロジェクト。
特に強く傾倒したボサノヴァや、60年代の映画音楽などから受けたインスピレーションをハウスミュージックを中心とした現代音楽へ吸収、発展させ、もはや独自の世界を確立していると云える。豊富なキャリアと抜群のセンスを誇るDJとしても勿論、その活動は今や世界のクリエイターの注目するところである。

http://www.fpmnet.com/

CHIYORI x Shing02 (produced by DJ Top Bill)

Shing02(しんごつー)

最先端のテクノロジーと解放的な文化が共存するサンフランシスコのベイ・エリアで才能を磨いている一人のMC / プロデューサー。
1997 年より日本で活動開始。これまでに「絵夢詩ノススメ」、「Pearl Harbor / Japonica EP」、「緑黄色人種」、「400」を発表。 国内外のプロデューサーとの客演も多数こなし、即興ジャズ・トリオ「Kosmic Renaissance」としての活動を経て成長を遂げた。 2002年「400」以降、Shing02日本語アルバムが、6年の制作期間を経て遂に完成。歪曲された社会に提示する人源サンプリング集「歪曲」は、平成20年6月18日全国公開。

http://www.e22.com

http://www.myspace.com/shing02

CHIYORI(ちより)

声楽、独唱、合唱、遊びなどに幼少期を捧げつつも、太いベースやドラムの重低音の効いた音楽に惹かれてゆく。様々なバンド経験を経て、高校時代にMUTA・DJ琥珀 (現Libra Record) らと出会い熊本へ渡りcrewを結成し活動する。彼等の作るトラックの上で、作曲に目覚め独創的でジャンルにとらわれない自由で独自なボーカルスタイルを追求し、見出してゆく。 同時に熊本を代表するREGGAEバンド、POLY RIDDIMの活動にも携わるなど、熊本の音楽シーンで大きな信頼を得てゆく。 その後東京へ拠点を移し今に至る。現在では様々なトラックメイカーとの共作により更にCHIYORIの世界観を広げていっている。 そんな中CLUB活動もこよなく愛し、中野HEAVY SICK ZEROにて「TEC ROCC」を主催/出演するなど、精力的な活動を行う。2007年3月志人(降神)×桜吹雪によるE.H.H.project「BBBA」に客演。2008年4月 Memory Stormのファースト・アルバムに参加、収録曲「Shooting Stars」にボーカリストとして参加。2008年6月発表のShing02「歪曲」にボーカリストとして参加。現在、同じ目線で音楽を共有する同世代のプロデューサー達とファーストアルバム制作中。今夏、シングル”Call Me” b/w “悲海”をMary Joy Recordingsより発表予定。

http://www.myspace.com/chiyorism

DJ Top Bill(DJ トップ・ビル)

DJ、プロデューサー、エンジニア。Top Billion Studios主宰。カリフォルニア州 のExpression College for Digital Arts, Sound Art 科卒。サンフランシスコのDJバトル・シーンで実力を付け、Zebra Records Battle 優勝。1996年よりShing02のDJを務めるようになり、多数音源にスクラッチで参加。また、DJ Kou、DJ RyotaとCircus Djs を結成。ウエスト・コースト・ファンクやレア・グルーブを中心としたミックス・テープ ”Top Billion Dollar Breaks” シリーズから音源制作を始め、DJ Top Bill + Shing02 「Sun In The Baycement」(2003)、「Avatar」 (2005)、DJ Top Bill 「Prelude To One Dollar Store」 (2005 アルバム)といったオリジナル作品を発表。活動拠点を日本に移した後は、Circus Djsのルーティーンを収録したミックスcd「Live Show (2003-2005)」 (2006) や、ラテン・バンドのCopa Salvo のキーボーディスト、小西エリとのデュオ Eri Bill Orchestraとして「Tropical Temple」 (2007) を発表している。エンジニアとしてもShing02、Candle、Ari1010、CHIYORI らの作品に貢献するなど、上町のナポレオンとして君臨している。

http://circusdjs.com

http://myspace.com/djtopbill

アーティストの更なる参加によって,楽曲のダウンロードと詳細はhttps://creativecommons.jp/onkei2008/judgeをご参照ください。

iSummit08の開催とCCビデオコンペ応募受付開始について

7月29日〜8月1日まで札幌で開催されるクリエイティブ・コモンズおよびフリーカルチャーの世界的祭典”iSummit 2008″の正式プレスリリース,そしてiSummit2008と連動したクリエイティブ・コモンズ・ミュージック・ビデオ・コンテストの公式サイトのローンチと応募受付開始に関する正式プレスリリースを,下記の通り発表いたします.

(さらに…)

iSummit ’08プログラムの仕組み(iSummit ’08 programme structure)

iSummit ’08におけるプログラム・セッション提案の投稿(Submissions for programme session proposals)は3月1日に受付開始されました。このPDFドキュメントは、基調講演、一般セッションとパネル、そしてサミットのプログラムに新規追加された’labs’を表示することで、iSummitにおける毎日の基本的な仕組みを示しています。

Labは特定のテーマ、プロジェクト、媒体のために設定された場所で、iSummitプログラム中、通して行われる`トラック(track)’です。

この仕組みは暫定的なものであり、投稿によっては変更もあり得ることを、あらかじめご了承下さい。当仕組みに対するご提案や変更のご要望については iSummit2008.J [at] gmail.com までご連絡下さい。

ドキュメントをダウンロードし、以下のプログラム・キーを参照下さい。

– セッション(Sessions): 発表のために割り当てられた時間。セッションは、特定された分野である’labs’と呼ばれる方法に従って実施されます。
– プログラム可能な場所(Programmable Space): 随時発生する様々な会議のニーズを充たすために、予約して利用できる場所。
– 基調講演(Keynotes): 1人の発表者が大勢の前で20分以内話すこと。
– フリー・カルチャー・ハウス(Free Culture House): 人々が暇つぶしやおしゃべりをし、そしてDJが流す音楽を聴ける場所。

投稿に関する良くある質問(Submissions FAQ)

* プレゼンテーションとセッションについて
* プレゼンテーションの内容について
* 言語について
* 基調講演について
* 技術設備の配慮について

プレゼンテーションとセッションについて(About presentations and sessions)

• プレゼンテーションの理想的な長さとは、どれ位でしょうか?
お選び頂いたセッション形式によります。セッション形式についての詳細はここをクリックして御覧下さい。

• 発表したいと思っているプレゼンテーションを提出するだけで良いのでしょうか?それともセッション全体を編成し、提案として提出しなければならないのでしょうか?
双方をやって頂くことができます。プレゼンテーションのみを提出する場合、あなたには他の発表者とともに、編成されたセッションの1部として発表して頂くことを依頼される場合もあります。

• 異なるセッション形式に属する、複数の異なるプレゼンテーションを提出することは可能ですか?
はい可能です。オンライン投稿システム(online submission system)にて、投稿する度に新しいセッションを創出して下さい。

• 提出されたプログラム提案の受理について、早めに返事を頂くことは可能でしょうか?早い方が参加者の都合も自分のスケジュールもより良く調整できると思うのですが?
審査結果については4月1日から5月14日の間に通達されます。さらなる情報に関しては、規約と条件(submissions terms and conditions)をご参照下さい。

• 自分のセッションの時間と場所は指定できるのですか?
残念ながら、時間と場所の指定はできません。これらの詳細については、全ての投稿を受け付けた後に決定されます。受付完了後、各セッションの日付、部屋番号、時間がオンライン投稿システム(online submissions system)を通して割り当てられます。 設備に関して特別な要望がある場合は、セッションの詳細を提案する際に投稿サイトにあるリソース・セクション(resources section)にて明示して下さい。

• 各部屋の収容人数に関する情報はありますか?
その情報はプログラムの仕組みを示す、PDFドキュメント上にあります。ドキュメントをここからダウンロードし、2列目にある‘キャパシティー(capacity)’にて情報を参照下さい。

プレゼンテーションの内容について(About presentation content)
• プレゼンテーションのアイデアは自分の会社、自分自身の(クリエイティブな)作品、または自分自身のプロジェクト等からの提出でも良いのでしょうか?それともセッションは、より学術的(商業的ではない)なプレゼンテーションでなければならないのでしょうか?
上記の全て受理可能ですが、宣伝広告が目的のものは許可されません。

• クリエイティブ・コモンズ(Creative Commons)以外の、イベントに適切な主題について話し、発表することはできますか?例えば、フリー・カルチャーについて、デジタル・コンテントの配布に関するビジネス・モデル、アマチュアとボランティアの役割、オンライン・コラボレーション、ギフト経済等については如何でしょうか?
上記の全ては歓迎されますが、何らかの形でCommonsにリンクされている必要はあります。そして、繰り返しますが、宣伝広告が目的のものは許可されません。

• 例えば、ブースからの展示やポスターの展示等、言ってみれば受身的な形での参加も可能でしょうか?
そのような形式で貢献することをお望みであれば、ポスター・セッションに参加するというオプションもあります。ポスター・セッションと他のセッション形式についての詳細をお読み下さい。

• どのような聴衆者の方々が、何人位集まると予想されているのでしょうか?
セッションによって異なりますが、国内と世界からの幅広い聴衆者が約400人程度参加することが予想されています。

言語について(About language)
• 英語以外の言語で提出しても良いのでしょうか?
はい。プログラム提出システム(Programme submissions system)は、日本語と英語での提出を受け入れることができます。

• 基調講演やプレゼンテーションを英語以外の言語で行うことは可能ですか?
残念ながら、受理されるのは英語と日本語のプレゼンテーションのみです。基調講演の場と他の大きな会場では、これら2ヶ国語の同時通訳が行われますが、同時通訳は非常に高価なため、予算の都合から多くの会場で行うことはできません。あなたのプレゼンテーションに使用したい言語を明示して頂ければ、当方としても適切な会場を用意するように最善を尽くします。

基調講演について(About keynotes)
• 基調講演者を推薦することはできますか?できる場合は、私の方で講演者に連絡し、交渉するべきでしょうか?
基調講演者を推薦して頂けることは歓迎ですし、是非とも紹介して頂きたいと思います。プログラム・コーディネーターのJames Cairns (連絡先は以下を参照して下さい)までEメールでその方の名前を連絡して下さい。そしてJamesにその方の紹介と、あなたがその方に基調講演者として話して頂きたい理由をお知らせ頂ければ、Jamesの方から推薦された方に連絡を入れ、合意に必要な条件等を話し合わせて頂きます。

• 基調講演者の報酬はいくらですか?
基調講演者に講演料は支払われませんが、札幌までの交通費と宿泊の用意はさせて頂きます。

• 英語表記では“keynotes”と基調講演者が複数形になっていますが、複数の場所で1人以上の基調講演が同時に行われるのでしょうか?
全ての基調講演者に与えられる時間は20分以内という、TED様式のシナリオが予定されています。基調講演は全て同じ場所で行われるので、複数の基調講演が同時進行することはありません。

技術的設備の配慮について(About technical considerations)
• オーバーヘッド・プロジェクター、ノートPC等はありますか?
セッションに必要とされる設備を前もって連絡頂ければ、当方でも会場側と連絡を取り、それらの準備に努めます。プログラム提出システムprogramme submission system)内の‘リソース(resources)’タブに、あなたの技術的設備要求を必ず明記して下さい。 .

• 使用できるデバイスとファイルのフォーマットに関して、重要な制限事項はありますか?
ありません。しかし、当方としてはオープンの精神に則り、オープン・フォーマットを望みます。

• 無料のインターネット・コネクションはありますか?
はい。会場にワイヤレス・ネットワークがあります。

• 自分のノートPCを持ち込み、プロジェクターに接続することは可能ですか?
可能な予定ではありますが、常に適合性に関する問題が発生しています。会場設備の技術的な許容量がより明白になり次第、返答させて頂きます。

上記以外の質問がある方は、 iSummit2008.J [at] gmail.com まで、ご連絡下さい。

投稿の規約と条件(Submissions terms and conditions)

定義の一部(A few definitions)

より明確なご理解を頂くために、これら規約と条件に使用されている用語の一部を以下に示しました。

– “委員会(Committee)”とは、iSummitの活動において、時により、その促進、コーディネーション、主催等に参加するiCommonsと他の個人または組織の代理者達を意味する;
– “iCommons”とは、http://icommons.org/about/にてその詳細を知ることができる、iCommons Limited(iコモンズ・リミテッド)を意味する;
– “iSummit”とは、2008年7月に日本の札幌で開催される、iCommons iSummit’08(iコモンズ・iサミット08)を意味する;
– “投稿、提出(submissions)”とは、コミュニティーのメンバーがiSummitのための、プログラムの投稿と提出を意味する;

重要事項(Important note)

– この規約と条件はiSummitに提出される全ての投稿と提出物に対して有効です。
– これらの規約と条件に合意できない場合は、投稿と提出をされないようにお願いします。
– 投稿、提出が行われた場合、あなたはこれらの規約と条件に合意したこととなり、iCommonsは、あなたが実際にこれらの規約と条件に合意したものとみなします。

投稿、提出する(Making submissions)

第一に、重要なこととして、投稿と提出されたものが受理されるとは保証されていない、ということをご了承下さい。全ての投稿、提出物は委員会によって選考され、投稿募集ページ(call for submissions page)に示されている、iSummitの目的を含む、様々な基準に基づいて審査されます。 投稿、提出物がこれらの基準を充たしていない場合、それらは受理されません。受理された応募者には、4月1日から5月14日の間に、受理の通達がEメールで送られます。受理されなかった応募者には、その通達が送られないこともあります。

投稿、提出は2008年4月18日17:00(GMT+2時間)までに、委員会によって受け取られていなければなりません。ここのリンクを使用して投稿して下さい。これ以外の投稿、提出方法はありません。質問等は、 iSummit2008.J [at] gmail.com までご連絡下さい。

投稿、提出の受理

投稿と提出物の受理は、その提出者がiSummitにてセッションを召集するために招待されることを意味します。セッションの形式は、あなた自身、そしてあなたのセッションに含まれ得るコミュニティー・メンバー等の関係者との相談を通して、委員会によって決定されます。委員会はiSummitがスムースに進行されることも確証する必要があるため、時間、場所、形式を調整する事情によっては、委員会を代表する者が連絡し、あなたが元々お考えになっていた形式からの変更について相談させて頂くこともあります。

会場への交通費、及びiSummitにて生じる諸経費等、全ての経費は自費で解決して頂くことになり、あなたの投稿、提出物の受理が、如何なる意味においても、iCommonsにあなたの如何なる経費をも支払う義務を生じさせることにはならない、ということを予めご了承下さい。

ライセンシング(Licensing)

iSummitの主旨に則り、あなたには、以下に明示される全てのライセンス(許可)をCreative Commons Attribution 3.0 Unported licenceのもと、iCommonsに与えることが要求されます。

* あなたの投稿、提出物とそれに関連する資料等、そして;
* 印刷形式またはデジタル形式のドキュメント;
* 写真、イメージ;
* ビデオ;
* 録音された音声;
* その他、あなたの投稿、提出物とそのセッションから派生した物質的、またはデジタル的メディア。

上記の通り、Creative Commons Attribution 3.0 Unported licenceのもと、コンテンツをライセンシングすることが、あなたの投稿、提出物をiSummitに含むことを考慮する際の必要最低条件になります。もちろん、あなたがお望みであれば、あなたのコンテンツを公共の領域に開放することにも、問題はありません。当要求は、そのように開放されることによって充たされる場合もあります。

これら規約と条件の変更(Changes to these terms and conditions)

iCommonsは、時により、これらの規約と条件を変更する権利を有します。これらの変更は、全ての投稿、提出物に対して、変更されたその日より有効となるため、これらの規約と条件の更新状況を、この場所にて随時確認することがあなたの責任となります。

これら規約と条件に関してご質問がある方は、 iSummit2008.J [at] gmail.com まで、Eメールでお気軽にご連絡下さい。

Labs(ラブ)

Labは特定のテーマ、プロジェクト、媒体のために設定された場所で、iSummitプログラム中通して行われる`トラック(track)’です。各Labにて異なるセッション形式が取られます。iSummit ’08にセッション・アイデアを投稿する際には、あなたのテーマに最適なLabを選択して下さい。

オープン・エデュケーション(Open Education):オープン・エデュケーションのツール、ポリシーと実践を世界中に広める、国際的な主体性を発展させるための、オープン・エデュケーション実践者間の知識共有用のトラック。

このlabの参加者と連絡を希望の方は、以下のメーリング・リストに参加して下さい。http://lists.ibiblio.org/mailman/listinfo/icic

Creative Commons Japan(クリエイティブ・コモンズ・ジャパン): 日本におけるCommonsについて討論と会議をし、フリー・カルチャーとCommonsのアイデアを日本で広める方法を計画する、ccJapanチームによってコーディネートされた日本語のトラック。

(メーリングリストは直に公開されます!)

オープン・ビジネス(Open Business): 新たに開始されたCC+プロトコールのようなオープン・ビジネスのツールと実践の基本的コンセプトを新規参加者に紹介すること、そしてオープン・ビジネス・コミュニティーの目標を高めるための、新しい国際活動において共同作業することの双方を目的に作られたトラック。

このlabの参加者と連絡を希望の方は、以下のメーリング・リストに参加して下さい。http://lists.ibiblio.org/mailman/listinfo/isummitbusiness

Commonsリサーチ(Commons research): ‘フリー・カルチャーに関する第一回国際リサーチ・ワークショップ(First International Research Workshop on Free Culture)’専用のトラック。このlabは、Commonsとフリー・カルチャーに関する学識を深めることに興味を持っている学者と研究者を集め、互いの研究結果を共有し、さらなる共同作業のアイデアを出し合う場所を提供しています。

このlabの参加者と連絡を希望の方は、以下のメーリング・リストに参加して下さい。 http://lists.ibiblio.org/mailman/listinfo/commons-research

グローバルCommonsの現地状況(Local context global commons): フリー・カルチャー・コンセプトの地域的、現地的なアプローチを展示するトラック。国際プロジェクトの現地化に関して、革新的なアプローチを展開しているウィキペディア(Wikipedia)やグローバル・ボイス(Global Voices)などにも着目して行きます。

このlabの参加者と連絡を希望の方は、以下のメーリング・リストに参加して下さい。 http://lists.ibiblio.org/mailman/listinfo/isummitglobalcommons

DIYビデオ(DIY video): 世界中のビデオ製作におけるCommonsとdo-it-yourselfの分岐点について展示し(スクリーニングを通して)、議論し、分析(スクリーニング・ディスカッションを通して)していくトラック。

このlabの参加者と連絡を希望の方は、以下のメーリング・リストに参加して下さい。http://lists.ibiblio.org/mailman/listinfo/isummitvideo


ご関心のあるlabは、どれでもお気軽にそのメーリング・リストに登録して下さい。リストに参加し、どのlabがあなたの投稿提案に最も適しているかを決めて下さい。Labリストは、lab参加者間のコーディネートと参加者同士の紹介、さらにlabを支配する特定の目的を決定し、iSummit後のステップについて議論するために使用されます。Labリストに登録したら、他の参加者にあなた自身とあなたのプログラムのアイデアを紹介して下さい。