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Pump Audio — CCライセンス利用可能に!

Pump Audioは、独立系ミュージシャンと共に彼らの音楽が商用メディアのプロジェクトの中でライセンスされるように取り組んでいる本当にかっこいい会社だ。Pumpに作品をただ登録するだけで、その作品をプロジェクトに使いたいと思う相手が見つかった時にはPumpが仲介を担当し、最終的なライセンス料や印税の50%がミュージシャンに支払われる。

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CC音楽ブログ

一つ目のサイトは、ベルギーからやってきたNetLabelism。NetLabelismの管理人は、私達の仲間やCC音楽の王様マルコ・ラーフォルストと話し合うためにDen Haagに向かっている最中だ。

次は音楽映像サイトのgenerationWIRE。http://gwire.org/listenaudio.php?id=51音楽欄をチェックしてみよう。そこではccMixterから手作業で選んだ曲を特集している。

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作るか、買うか、組み立てるか?

Optarosが「エンタープライズ・レディ(企業の用途に使用可能な要件を満たしていること)」なオープンソースソフトウェアの案内をクリエイティブ・コモンズ – 表示ライセンスで発表しました。Linux Weekly Newsはこう伝えています。

Optarosが、どのオープンソース・プロジェクトが「エンタープライズ・レディ」かを企業が判断するために役立つ「オープンソース・カタログ」を発表しています。現時点では記事をダウンロードするには登録が必要となっていますが、クリエイティブ・コモンズ・ライセンスで公開されているので、当サイトが用意したファイルのコピーを利用できます[PDF]
 

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SF Beta イベントによるCCの支援

SF Betaのすばらしい人々はホリデースピリットを持っていて、そのために彼らの毎月の社交会をチャリティーイベントに変更しました。集められた寄付は、クリイティブコモンズ、EFFおよびJosh Wolf Legal Defense Fund(ジョシュ・ウルフ法律擁護基金)に与えられます。CCへの分配は、私たちの2006年の募金キャンペーンを、ゴールである300,000ドルに向かう事を助けます。12月末日に私たちのキャンペーンも終了します。したがって、もしあなたがCCの支援や、他の人との交流をしたいと思っている場合、同じような問題に興味を持っているSF Betaのパーティをチェックしてみてください

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