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ウォートンスクールとMITスローンスクールとピアソン社で、ビジネス書を書く

『Wiki』方式での新しい作本プロジェクト上のウォールストリートジャーナル:

出版産業を大きく揺るがそう動きの中で、巨大な出版会社であるピアソン社PLCは、「wiki」によって書かれ編集されるビジネス書を作成するために、2トップのビジネススクールと協力している — 「wiki」とは、書く事を専門とするオンラインコミュニティの事である。

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iCommonsにCCの誕生日を祝うイメージを送ろう

iCommons.orgレベッカ・カーンは、明日12月15-16日(この日程は各地域のタイム・ゾーンに準拠)にかけて行われるクリエイティブ・コモンズ4周年記念式典のために、彼女までクリエイティブ・コモンズの誕生日を祝うイメージを送ってもらうよう各方面にお願いしています。彼女は写真と一緒にCCに向けての素敵なメッセージも求めています。

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クリエイティブ・コモンズ誕生4周年をみんなで祝おう

今夜〔訳注12月15日〕、私達はクリエイティブ・コモンズのこれまでの4年間を祝福します。過去4年の活動の間に、私達のライセンスは登録件数にして140,000,000件を超え30以上の国々にポートされてきました。私達は、コミュニティの支援のおかげで指数関数的な急成長を経験してきました。このことについて感謝を述べたいと思います。

感謝の気持ちを表してCCをあなたと一緒に祝うためBoing Boingで本日(12月15日)告知したとおり、CC記念パーティーを世界中で今夜行います。パーティーはデジタル世界―セカンド・ライフ―でも行われます。

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CCミュージック飛躍の時

NY-NE Regional EDM ショーケースのような、ポッドキャストに録音された特定のジャンルの音楽もっているならば、あなたはCCのライセンスが最先端のミュージックシーンに浸透していることを知るでしょう。また、CCによりライセンスを交付されることで可能になったもうひとつの例として、このショーが、すべてCCライセンスの下で保護された、最近のニューヨークとニューイングランド界隈にいるインディーズのミュージシャンが提供するオリジナルEDMトラックを特集しています。‘(その使命)こうしたショー自体が、継承・非営利・改変禁止のライセンスで保護されています。コミュート・サイズでミックスされたそれぞれの曲の組み合わせは、さまざまなCCライセンスにて保護されています。

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グーグル社のSummer of Code™メンターズサミット

先週末、私はグーグル社のすばらしいSummer of Code™メンターズサミットに参加した。 そこで私は再度Blogsphereからグーグル社へ、Summer of code™ スポンサーシップの3つの成功に対するひとかたならぬご協力へのお礼を述べなければならない。体としては、先週土曜日にSummer of Code™プロジェクトの将来の考案と、全ての人に面会時間を与えて非公式にオープンソースの将来を形成するお手伝いをした。

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クリエイティブ・コモンズ 年次キャンペーンについての最新情報

クリエイティブ・コモンズの年次資金調達キャンペーンは、12月31日にひとまず終了します。このキャンペーンは、人々(the public)がCCを理念にだけではなく財政的にもサポートしているということをアメリカ合衆国内国歳入庁(IRS)に対して証明するために、昨年開始されました。今年度について、我々は、CCの財政的な面以上に、CCについての啓発やコミュニティーの設立により焦点をおいたキャンペーンを選択肢に挙げ、それを実施しました。

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フリーで(フォーマットな)動画

我々のサポートページにあるすべてのビデオは現在、Ogg Theoraにて利用可能となっている。Theoraは、特許でカバーされていない、高品質のビデオ・コーデックだ。ウィキぺディアにある free formats(英文) の項目を読んでみよう。Theoraを利用することで気になる疑問については、jimmy Wale’sによるブログにある、フリーな知識は、フリーソフトウェアとフリーファイルフォーマットを求める[Free Knowledge requires Free Software and Free File Formats](英文)を読んでみよう。

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O’Reilly財団 クリエイティブ・コモンズに寄付

クリエイティブ・コモンズは、O’Reilly財団から基金調達キャンペーンの目標金額300,000ドルのうち10,000ドル分を寄付して頂けるというニュースをお伝えできることをとても嬉しく思っています。我々はこうした意義深い支援をいただけたことを光栄に思います。ティム・オーレイリーO’reilly mediaの創設者であり、今回の寄付活動からも分かるとおりオープン・ソースウェアとフリーソフトウェア活動のサポーターでもあります。

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