イベント告知

CCライセンスを利用した「鶴岡食文化クリエイティブ・フォトコンテスト」

山形県鶴岡市の主催により、以下の要領にてクリエイティブ・コモンズライセンスを利用した「鶴岡食文化クリエイティブ・フォトコンテスト」の募集が開始されています。

応募された作品は、クリエイティブ・コモンズの「表示-非営利」ライセンスによって公開されます。鶴岡市内で撮影された写真であればどなたでもご応募可能ということですので、ぜひ皆様ご参加ください。

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●○ 第1回 鶴岡食文化クリエイティブ・フォトコンテスト


あなたの感性で撮る鶴岡の”食文化”を募集します。

応募写真のテーマ
鶴岡市内の農林水産物、料理、料理がふるまわれる場、食を伴う祭りや行事、生産風景など、鶴岡の食文化にまつわる写真であれば題材は自由です。
鶴岡市では、食文化に関するアーカイブ(記録の保存)の整備を進めており、その資料収集を兼ねたフォトコンテストです。
皆さんの豊かな発想で撮影された鶴岡の”食文化”をぜひご応募下さい。

なお、このフォト・コンテストは、鶴岡市が整備を進めている「食文化アーカイブ」の資料収集をかねたコンテストです。
こうした背景のため、作品の著作権の取り扱いに関して、「クリエイティブ・コモンズ」のライセンス(表示-非営利 2.1)を導入しています。

応募期間
平成23年8月1日(月)から10月31日(月)まで

入賞
最優秀賞(1点) 賞金 50,000円
特別賞 (1点) 賞金 20,000円
優秀賞 (1点) 賞金 10,000円
入選  (2点) 賞金  5,000円
(アーカイブ登録証の交付は、作品100点)

審査員
太下義之 (三菱UFJリサーチ&コンサルティング)
平 智  (山形大学農学部)
東海林晴哉(写真家)
屋代敏博 (東北芸術工科大学)

応募先・問合せ先
鶴岡市役所政策推進課
「鶴岡食文化クリエイティブ・フォトコンテスト事務局」

郵便番号 997-8601
山形県鶴岡市馬場町9-25 TEL0235-25-2111(内線544)FAX0235-25-2990

詳細はコチラをご覧ください
チラシ表
http://www.creative-tsuruoka.jp/topics/photoomote.pdf
チラシ裏
http://www.creative-tsuruoka.jp/topics/photoura.pdf

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「Copyright Criminals × Secondhand Sureshots」-Screening and Talk –

「Copyright Criminals × Secondhand Sureshots」– Screening and Talk –
   7/31(sun) 15:30~ @横浜GRASSROOTS

designed by Kazuya Ito a.k.a toi73

 

単に音楽の一制作手法としてのみならず,過去と現在をつなぎ,ストリートの人々の声やメッセージをレコードで混ぜ合わせ,これらを新しい文脈で伝えていくサンプリングという表現手法。サンプリングに焦点をあてた映像作品「Copyright Criminals」 「 Secondhand Sureshots」の上映及びトーク・セッションにより,サンプリングの表現手法としての意味や可能性,さらにはラジオやインターネット等のメディアやフェアユースを含む著作権法制など音楽を支える環境のあり方を見つめ,クリエイティビティの可能性に迫ります。

Screening

Copyright Criminals~音楽は誰のもの?」

監督:ベンジャミン・フランツェン、ケンブリュー・マクレオド
出演:クライド・スタッブルフィールド、チャック・D、デ・ラ・ソウル、 ほか
カラー54 2009年 アメリカ
翻訳:玉川千絵子
作品説明:
「他人の作品を自分の作品の一部に使用することが許されるのだろうか。「音」に著作権はあるのか。本作品『コピーライト・クリミナルズ』では、こうした問題をヒップホップ・アーティストのサンプリング音楽を取上げながら検証していく。また、音楽プロデューサーや DJ、音楽や法律の専門家へのインタビューを通じて、サンプリングを取り巻く問題や、法律がヒップホップ音楽の製作過程を変化させてしまったことなどを描き出している。」

Secondhand Sureshots

 


 

制作:dublab
販売:disque corde
出演:デイデラス、ノーバディ、J・ロック、ラス・Gカラー30分 2008年 アメリカ
翻訳:ハシム・バルーチャ
作品説明:
5ドルでゲットできる5枚の中古レコードから曲を作る――このミッションにLAを代表する4人のビートメイカー&DJ(デイデラス、ノーバディ、J・ロック、ラス・G)が挑む。音楽への愛情がこもったテーマと、ユーモアに溢れたディテイルをプロデュースしたのは、LAシーンの核であるネットラジオDUBLAB!」


Talk
白石裕一朗,原雅明、KenseiSagaraxx

著書”音楽から解き放たれるために”でサウンド・リサイクルという考え方を提示するとともに、dublabによるクリエイティブ・コモンズ・ライセンスを用いたリミックスプロジェクト”INTO INFINITY”を日本で展開するなどしてサウンド・リサイクルによる音楽の進化を試みている原雅明氏。
Coffee & Cigarettes Band
として、”INTO INFINITY”に集まったループサウンドのリミックスや、様々なミュージシャンとのセッションを通じ、音楽の進化や繋がりを実践しているKensei氏とSagaraxx氏。
そして,AZZURROとして楽曲制作をするとともに、サウンド&レコーディング・マガジンで最新の音楽制作機材や制作手法、さらには様々な音楽シーンを紹介する白石裕一朗氏の司会により,クリエイティビティの可能性に迫ります。

Information
日時:7/31(日曜)15:30~
会場:Grass Roots 横浜市神奈川区鶴屋町2-13-3渡辺ビルB1F
料金:1500円(1ドリンク)
お問い合わせ:o_some@zoho.com
presented by
5th-element
suported by
IndiePix Films
dublabdisques corde Grass Roots and Creative Commons Japan

5th-elementとは..

5th-element.jpでは、ヒップホップの五つめのエレメント「知識」に焦点をあて、音楽を通じて身の回りや世界で起きている社会問題に目を向けるきっかけづくりを行っています。

 


7/23 CCJPがオープン・サロンを開催!(参加自由) 映画『Rip!リミックス宣言』も上映予定。 CCに触れ,CCJPスタッフとの交流で,CCの自由な発想を一緒に楽しみましょう!

クリエイティブ・コモンズ・ジャパン(CCJP)に普段から興味や質問持っている方が直接CCJPスタッフやCCに接することで、クリエイティブ・コモンズのライセンスや組織に対する理解を深めていただきたいと本企画を開催することになりました。

ロフトワークGroundという場所を借りてこのような企画を実行するのは初めてですが、今後継続的に我々CCJPスタッフがみなさんと交流できる機会を作りたいと思います。
今回は、映画『Rip!リミックス宣言』も上映予定。また、多くのスタッフが気軽にみなさんと話をできればと思っています。質問を持ってきていただいても、ただふらっと立ち寄っていただいても構いませんので、ぜひ都合のよい時間に会いにきてみてください。

このイベントはだれでも参加可能です。ご都合のよい時間に立ち寄ってください。ただし、映画を全部観覧希望の方は、15:30までにお越しください。 

 <開催概要>

開催日: 7月23日(土) 15:15~17:00 @渋谷・ロフトワークGROUND (http://www.loftwork.jp/profile/access.html

参加費: 無料(事前申し込み不要)

主催:  クリエイティブ・コモンズ・ジャパン

※ 当日はCCJPスタッフが多数参加予定。

 

<映画「Rip!リミックス宣言」について>

伝統的で正統的な文化に対し、社会にはサブカルチャーというある特定の
集団だけが持つ独自の文化が存在します。若者文化ともよばれるそれは、
強き者、中心にあるものへの反逆、反抗、怒り、、、。
そんなものが溢れ出しているようにも感じます。

この映画では、クラブカルチャーや二次創作など、欧米で新たに生まれた
文化がはらむ問題:著作権を探ります。日本で興隆するニコニコ動画や
同人活動などのサブカルチャーも例外ではありません。

創造の自由と著作権について一緒に考えてみませんか?

 

※ 本件に関する問い合わせは、info@creativecommons​.jpまでお願いします。

昨年、ニコニコ生放送でも放送され好評を博した「RiP!リミックス宣言」が、早稲田大学で上映されます。

伝統的で正統的な文化に対し、社会にはサブカルチャーという
ある特定の集団だけが持つ独自の文化が存在します。
若者文化ともよばれるそれは、強き者、中心にあるものへの反逆、反抗、怒り、、、。
そんなものが溢れ出しているようにも感じます。
この映画では、クラブカルチャーや二次創作など、
欧米で新たに生まれた文化がはらむ問題:著作権を探ります。
日本で興隆するニコニコ動画や同人活動などのサブカルチャーも例外ではありません。
創造の自由と著作権について一緒に考えてみませんか?
ローレンス・レッシグ、Girl Talk出演の本映画が、早稲田大学ICCの主催のもと、早稲田大学で公開されます!

 
プログラム:
18:15 ~ 19:35 映画上映「Rip!リミックス宣言」
19:35 ~ 20:00 永井弁護士による解説・質疑応答
主 催:早稲田大学国際コミュニティセンター
協 力:クリエイティブ・コモンズ・ジャパン
    Donne le mot(本映画字幕翻訳者)
トークゲスト: 永井幸輔 弁護士
詳しくはこちらをどうぞ(早稲田大学ICCのページ内に移動します)

「コピーライト・クリミナルズ」トークセッションに安藤和宏先生登場!

「コピーライト・クリミナルズ~音楽は誰のもの?~」

ヒップホップにおけるサンプリングの歴史を紐解きながら、新しい著作権の可能性に迫る日本初公開のドキュメンタリー「コピーライト・クリミナルズ~音楽は誰のもの?~」。
上映会後に開催されるトークセッションに安藤和宏先生が登場します。

安藤和宏先生は、アメリカでのサンプリング訴訟についての論文を執筆されるなど著作権法研究の第一線で活躍しておられ、また音楽業界での実務経験も豊富で、『よくわかる音楽著作権ビジネス』シリーズなど著書も多数執筆されています。

当日は、音楽の現場で活躍するDJやプロデューサーなどもゲストとして招き、
音楽著作権に詳しい安藤先生とともに、新しい音楽著作権のあり方について議論を深めます。
お見逃しなく!

安藤和宏先生 プロフィール
1963年生まれ、東京都葛飾区出身。東京学芸大学卒業、フランクリンピアース・ローセンター(LL.M.)、ワシントン大学ロースクール(LL.M.)修了、早稲田大学大学院法学研究科博士後期課程博士研究指導終了。
高校教諭、音楽出版社の日音、キティミュージック、ポリグラムミュージックジャパン、北海道大学大学院法学研究科特任教授を経て、現在はコンサルタント会社のセプティマ・レイの代表取締役。
専門は知的財産法、音楽ビジネス論。著書に『よくわかる音楽著作権ビジネス基礎編4th edition』、『よくわかる音楽著作権ビジネス実践編4th edition』、『よくわかるマルチメディア著作権ビジネス(増補改訂版)』、『インターネット音楽著作権Q&A』、『夢の印税生活』(共にリットーミュージック)、『情報は誰のものか?』(分担執筆、青弓社)、『アメリカ著作権法とその実務』(共訳、雄松堂出版)等がある。

イベント情報
日時:6/21(火) 18:30開場/19:00開演
料金:前売り1000円(ワンドリンク、資料付)/ 当日1500円(ワンドリンク、資料付)
主催:5th-element.jp
後援:クリエイティブコモンズジャパン
協賛:IndiePix Films

ご予約は定員に達したため、受付を締め切らせていただきました。当日券はキャンセル待ちの若干数発行予定です。開場の一時間前(17:30)に受付にお越し下さい。
お問合せアドレス:
o_some@zoho.com


2011年度も東京大学情報学環にて「実践情報社会論I」の授業を担当

クリエイティブ・コモンズ・ジャパンは、昨年度に引き続き、東京大学情報学環教育部で授業を担当します。

2011年夏学期は、毎週金曜日の第4限(14:45~16:15)に「実践情報社会論I(デジタル時代の著作権とオープン化)」と題して授業を担当しています。

シラバスはこちらからご覧いただけます。また、授業に使用したスライドをこちらに公開していきます。

第1回講義 著作権入門 I (著作権の及ぶ範囲、例外規定)

第2回講義 著作権入門 II (裁定制度、間接侵害)

第3回講義 著作権入門 III (著作権制度の問題点)

第4回講義 権利処理の困難への対処策、クリエイティブ・コモンズ

第5回講義 オープンライセンスの効用、ライセンスの標準化・互換性 (ppt版)

第6回講義 著作権法の改正動向について
 ゲスト講師:池村聡 文化庁著作権課 著作権調査官 弁護士

第7回講義 著作権の経済分析概説(講義資料は、受講者の内、希望者にのみ提供しています。)
 ゲスト講師:田中辰雄 慶應義塾大学経済学部 准教授

第8回講義 (演題は後日記載します)
 ゲスト講師:木野瀬友人 株式会社ニワンゴ 取締役

第9回講義 音楽業界の変化と展望
 ゲスト講師:宇佐美友章 株式会社247Music 代表取締役社長

第10回講義 mediasaurus
 ゲスト講師:浜村寿紀 一般社団法人 共同通信社 デジタル戦略本部企画開発室委員

第11回講義 Google Books問題にみるアーカイブ政策の課題と展望 前半資料 後半資料
 ゲスト講師:生貝直人 クリエイティブ・コモンズ・ジャパン 理事

第11回講義

第12回講義

第13回講義 まとめ 後半資料 (ppt版)

コピーライト・クリミナルズ~音楽は誰のもの?~プレミア上映!!

「OPEN FACTORY」企画第35弾
コピーライト・クリミナルズ~音楽は誰のもの?~プレミア上映会

6/21 日本初上映!コピーライトクリミナルズ

テクノロジーの発達により、誰もが気軽に音楽を作ることができるようになった。
果たしてDJ達のサンプリングは「違法行為」なのだろうか…デジタル時代の音楽著作権の行方は?
ヒップホップにおけるサンプリングの歴史を紐解きながら、新しい著作権の可能性に迫る日本初公開のドキュメンタリー。
クリエイティブコモンズジャパン後援プレミア上映会。
出演チャックD、デラソウル、ジョージ・クリントンほか。
トークイベントあり(詳細は後日発表します)。

主催:5th-element.jp
後援:クリエイティブコモンズジャパン
協賛:IndiePix Films

日時:6/21(火) 18:30開場/19:00開演
会場:UPLINK FACTORY (渋谷区宇田川町37-18 トツネビル1F)
料金:前売り1000円(ワンドリンク、資料付)/ 当日1500円(ワンドリンク、資料付)
予約アドレス:o_some@zoho.com

http://youtu.be/3bx7GgUtmQo

Dublabプロトン・ドライブ募金放送開始!

Turning On Tomorrow Dublab Proton Drive Fundraiser 2011
ターニング・オン・トゥモロー Dublabプロトン・ドライブ募金放送

dublab は、12年間活動している非営利ネット・ラジオ局/アート団体です。Dublabは、リスナーからの募金で運営資金をまかなっており、世界中にポジティブな音楽、アート、カルチャーを広めています。年に2回行われる「プロトン・ドライブ」の募金放送で集まった寄付金が、dublab 運営資金の40%を占めています。
dublab
とクリエイティブコモンズによるビジュアルとサウンドのアート企画「INTO INFINITY」もリスナーからの支援がなければ実現しませんでした。

2011年春の 「TURNING ON TOMORROW プロトン・ドライブ募金放送は、59日から27日まで開催されます。dublab.comからDublab所属のDJとスペシャル・ゲストによる刺激的なDJプレイやライヴを放送して、 世界中のリスナーから支援を求めています。プロトン・ドライブの情報を広めて、是非募金してください!

プロトン・ドライブのライブ・オーディオ/ビデオの放送時間:

59日開始
月曜〜金曜:ロサンジェルス・タイム8am-8pm(日本時間12AMから12PM)

24時間ノンストップ“No Sleep Session”プロトン・ドライブ・フィナーレ放送:ロサンジェルス・タイム52610am から527 10am( 日本時間5272AMから5282AM

放送スケジュールの最新情報はdublab.com でチェックしてください。オーディオのみの生放送はdubstream で聴くことができます。オーディオ/ビデオ/チャットを同時に体験するには、Yowie で放送をチェックしてください!

募金をして頂いたリスナーには、以下の景品を差し上げます:

・どのような金額でも、募金して頂けるだけで、我々の明るい未来に貢献してくれていることになります!!!
クリエイティブ・コモンズ・ライセンスによる「オリジナル・リズム・ライブラリー」ももらえます!

$20以上の募金
+DUBLAB
BONUS BEAT BLAST
CREATIVE COMMONS LICENSED ライセンスによるオリジナル・リズム・ライブラリー)のダウンロード

$50以上の募金 (または 月々10ドルの6回の分割払い):
+DUBLAB
BONUS BEAT BLAST
CREATIVE COMMONS LICENSED ライセンスによるオリジナル・リズム・ライブラリー)のダウンロード
+
ダブラブ・コレクティブがレコーディングした“LABRAT FAMILY SOUND SESSION

$100以上の募金 (または 月々20ドルの6回の分割払い)
+DUBLAB
BONUS BEAT BLAST
CREATIVE COMMONS LICENSED ライセンスによるオリジナル・リズム・ライブラリー)のダウンロード
+
ダブラブ・コレクティブがレコーディングした“LABRAT FAMILY SOUND SESSION
+
TEEBS + DUBLABがデザインしたステッカー
+
HIT+RUNがプリントした“TURNING ON TOMORROW”トートバッグ

$300 以上の募金(または 月々50ドルの6回の分割払い):
$100
以上の募金と同じ景品+
DUBLAB
の“WEAR YOUR WONDER”デザインがスクリーンプリントされた
2K Tシャツ
+KUTMAH
による92ページの画集
“TWO SOUPS AND A HONEYBUN (ROAM INTERNATIONAL & HIT+RUN)
+
メガミュージック・パック:
LANGUIS LA CD (CD-RT)RAS G “BEAT SOUP VOL. 3 MIX CD (HIT+RUN)MIA DOI TODD “COSMIC OCEAN SHIP CD (CITY ZEN)KUTMAH “THE NEW ERROR VOL. 2 MIX CD (HIT+RUN)FROSTY’S “SWEATY SURFER FIELD REPORT MIX CD (DUBLAB)VEX RUFFIN LIMITED EDITION POSTCARD VINYL SINGLE (STONES THROW)

FLASH PACKS
フラッシュ・パックは、レコード・レーベル、ファッション・ブランド、個人のアーティスト、お店、ダブラブの仲間が提供してくれた景品のパッケージです。これらの限定商品は、Dublabのリスナーに店頭価格よりも安く提供しています。収益の100%が、ポジティブな音楽を世界に広めるdublabの運営資金になります。フラッシュ・パックの内容は、dublab.com/donateでチェックできます。

TEEBS “TURNING ON TOMORROW” PROTON DRIVE THEME SONG
2011
年春の 「TURNING ON TOMORROW プロトン・ドライブ募金放送でdublabはリスナー全員のサポートを求めています!59日から27日まで、dublabDJとスペシャル・ゲストらは、dublabのスタジオからみなさんの耳とハートと心に向けて放送します。dublab.com の放送を聴きながら、是非“プロトン・グラント”の寄付をしてください(所得から控除できる寄付です)。寄付金の100%が、ポジティブな音楽を世界に広めるdublabの運営資金になります。クリエイティブな音楽がこれからも光り輝けるように貢献してください!

DublabTeebs が、 “Turning on Tomorrow”プロトン・ドライブにぴったりのテーマ・ソングを制作してくれました。この曲にインスパイアされて、みなさんがクリエイティブな音楽とアートをサポートするdublabのの活動を支援してくださることを願っています。みんなで力を合わせれば、地球を明るくできるに違いない!

Download MP3

『INFINITY LOOPS』Live Remix Session @ APMT Night4.30!!!!


デザインカンファレンス「APMT6」の連動イベントとしてCBCNET主催で開催されるオールナイトパーティーAPMT NIGHT。
このAPMT NIGHTでは、
dublabの呼びかけで世界中のアーティストから提供され、クリエイティブコモンズライセンスを付与された映像と音の素材を用いたプロジェクト「Infinity Loops」のライブリミックスセッションが行われます。

ライブリミックスセッションを行うのは、東京beatsシーンの重鎮DJ KENSEI + DJ SAGARAXXによるCoffee&Cigarettes Band。そしてSonarSoundTokyoにも出演を果たしたDaisuke Tanabe。

VJには、Coffee&Cigarettes Bandによるリミックス・セッションの映像記録に加えて、そのための専用のステージセットを組み上げ撮影・編集を担当した気鋭の映像作家DBKNが登場。DBKNはTAKCOMこと土屋貴史によるビジュアルソースも料理します。

INFINITY LOOPS以外の出演者も超豪華。世界で評価を高めるエレクトロニック・ミュージックの開拓者、渋谷慶一郎 x evalaによるATAK Dance Hall 90分ロングセット。メディアアーティストとして活躍めざましい平川紀道と野口久美子による高解像Audio/VisualデュオTypingmonkeys。 Broken Haze x Black Sebbathからなる全方位ダンスミュージックユニットNERDZ ERA。Kode9やFlyingLotusにもラブコールを受けるQuarta330。Max/MSPを駆使するgeek&deepユニットDUB-Russell。そして、メインフロアDJにはNobuki Nishiyamaが独特のダブサウンドでFUNKTION-ONEサウンドシステムを揺らします。

対するヴィジュアル陣もそれぞれ今回のパーティーのための特別なセットを準備。クリエイティブ・プロダクションWOWのデベロップメントチーム wowdev、アルス・エレクトロニカ’10にてパフォーマンスを披露したGenki Ito、新進クリエイティブチームMETAPHOR、Takuya Hosogane率いるVJユニットlisglitchらが迎え撃ちます。

日時:4月30日(土)
時間:21:30 OPEN 22:30 START
場所:渋谷WWW
http://www-shibuya.jp/
チケット:前売り:3000円(ドリンク別) 当日:3500円(ドリンク別)

※WWWでは22:00以降、20歳未満の方のご入場はお断りしております。22:00以降は年齢確認のため、顔写真付きの公的身分証明書をご持参ください。

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■メインステージ
ATAK Dance Hall set : 渋谷慶一郎 + evala × wowdev
Typingmonkeys ( 平川紀道 × 野口久美子 )
DUB-Russell × METAPHOR
NERDZ ERA × lisglitch
Quarta330 × Genki Ito
『INFINITY LOOPS』Live Remix Session
– Coffee&Cigarettes Band(DJ KENSEI & DJ SAGARAXX)
– DBKN
– Daisuke Tanabe
– TAKCOM(素材提供)

DJ nobuki nishiyama

(※順不同 – スケジュールはウェブサイトを御覧ください)

■ラウンジ:
Bunkai-Kei Lounge
Live:
Leggysalad
nanonum
flady

DJ:
Naohiro Yako (Bunkai-Kei records/flapper3)
Qurea(moph record)
rive
TDCY

フード:
浅草橋天才算数塾

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※最新の出演者リスト、チケット購入方法はウェブサイトをご覧ください
http://www.apmt.jp/
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SPONSOR:
アドビシステムズ株式会社
リクルート株式会社
株式会社paperboy&co.

SPECIAL SUPPORTER:Mozilla Japan

SPECIAL THANKS : WWW, TYMOTE

主催:CBCNET (株式会社グランドベース)
APMT NIGHT 企画/運営:Bridge

Internet Archive創設者講演会:東京(3月24日)、大阪(3月28日)

国立国会図書館と大阪大学中之島センターにて、Internet Archiveの創設者Brewster Kahle氏の講演会が開催される予定です。

Internet Archive
http://www.archive.org/

Internet Archiveは早期からクリエイティブ・コモンズ・ライセンス付きのコンテンツを取り扱ってきた、世界でも最大規模のウェブサイト、動画、音声等のオンライン・アーカイブです。Internet Archiveそしてオープン・アクセスの最前線についてご興味のある方はぜひご覧ください。

・3/24 木 東京 国立国会図書館
http://bit.ly/hfYg6Q

・3/28 月 大阪 大阪大学中之島センター
http://bit.ly/gb2CcI